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between Japanese
and Bangladeshi company

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Japan and Bangladesh ~


マッチングニュース

バングラデシュでのタオル生産はいかがでしょうか? バングラデシュでのタオル生産はいかがでしょうか?

現在バングラデシュでは「タオル」の製造に力を入れております。 バングラデシュは縫製業は国の基幹産業となっており、現在は中国に次ぐ「縫製大国」となっております。

バングラデシュでエコバッグ、キャンバスバッグ、トートバッグ製作 バングラデシュでエコバッグ、キャンバスバッグ、トートバッグ製作

バングラデシュで「エコバッグ」「キャンバスバッグ」「トートバッグ」を製作しませんか?

バングラデシュにてバッグ、財布などレザー牛革製品製作をお手伝いします。 バングラデシュにてバッグ、財布などレザー牛革製品製作をお手伝いします。

バングラデシュではレザー皮革なめし工場が発達してきたため、これまでもレザーの仕入れ基地として業界では知られる国でした。

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今日の 新聞より

経済成長に関わらず雇用環境が十分でない、とバングラデシュシンクタンク 経済成長に関わらず雇用環境が十分でない、とバングラデシュシンクタンク

2016年5月25日 バングラデシュは、近年の高い成長率にかかわらず、十分な雇用を創出することができなかった、とシンクタンクは話しました。 バングラデシュの国としては、近年の6%成長から7%成長に増加したと見られるものの、それに見合うだけの雇用が得られなかったと話しています。 詳しい記事はこちら

今後2年が投資最適時期とバングラデシュ財務相 今後2年が投資最適時期とバングラデシュ財務相

  2016年5月23日 バングラデシュのムヒト財務相は「今後2年間は、銀行のローン比率も下がる事で、投資環境としては最適な期間だ」と述べました。

日本のIT業界はバングラデシュへの投資に注目 日本のIT業界はバングラデシュへの投資に注目

2016年5月12日 現在、日本市場がバングラデシュのIT市場への投資に注目を注いでいます。 先日、日本の東京ビックサイトで行われた「Japan IT week」で、松下新平内閣府副大臣がバングラデシュのIT分野担当大臣と討論したのを皮切りに、バングラデシュ首相オフィスの担当官は自身のFacebook上に「近々、大きな投資が日本から行われ始めてくるだろう」という投稿をしました。 詳しい記事はこちら

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バングラデシュは御社のビジネスの可能性を拡げます。
一般社団法人 国際人材交流機構は日本企業のバングラデシュ進出をサポートします。

南アジアの小国バングラデシュ。「緑地に日の丸」の国旗は少なからず記憶の片隅にある方も多いのではないでしょうか?

北海道の2倍にも満たない面積の中に、日本を超える1億6400万人にも及ぶ人口。この世界最高と言われる人口密度は長らくバングラデシュ経済の成長の足かせになっていました。

しかし90年代より急速に広まったIT化の波は世界との距離をより近いものとし、それと共にこの世界最高の人口密度は「世界最高の人的資源の宝庫」という様変わりを見せています。
昨今、人件費の上昇傾向が話題に上がる他のアジア各国に比べ、未だバングラデシュの労働力は安価であり、また青年層主体の人口ピラミッドに表わされるように将来的にも安定した供給が予想されます。

加えて他の南アジア諸国同様、英語話者が数多く存在する事もバングラデシュの大きな魅力でしょう。

「ネクストチャイナはどこか?」、数多くの経済人が議論しています。米大手投資銀行ゴールドマン・サックスは「BRICS」に次ぐ急成長が見込まれる国家群「NEXT11」の一つにバングラデシュを選びました。

まだ見ぬバングラデシュの魅力に、あなたも触れてみませんか?

最後に、我が機構の活動に共感、賛同して頂いたバングラデシュ工業省ディリップ・ボルワ工業大臣、バングラデシュ商業省常務委員会アブル・カシム委員長、ならびに現首相顧問トーフィック・イ・イラヒ・チョウドリ氏に多大な感謝を申し上げます。